函南助教授の音遊び

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コラム

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批判

ネット上での音楽性批判やめませんか?

今やネットで情報が簡単に発信出来てしまう時代! 音楽をやっている人の中には、LIVEやCDの宣伝等を、ブログやSNSで発信している人も多いと思います。今回は、それらの発信の中にある、他者への音楽性批判について、私の思うことを書いていこうと思います。
Vocalistener

ぼかりすでVOCALOIDの調教なんて本末転倒じゃない?

皆さんは、VocaListener(通称:ぼかりす)を知っていますか? 今回は、ぼかりすを使用してVOCALOIDの調教をすることについて、私の思うことを書いていきたいと思います。
ソフトウェア音源使用時のジレンマ

生楽器のソフトウェア音源で感じる最大のジレンマ

DTMではソフトウェア音源を使用して、自分が所持していない楽器や、自分が演奏することの出来ない楽器が使えることが強みです。しかし、それらが逆にDTMerに最大のジレンマを与えているのではないでしょうか?
NOBUNAGA Labs TR-SE2

SHURE SE215のイヤホンリケーブルNOBUNAGA Labs TR-SE2・TR-SE3比較レビュー

SHURE SE215-CLのリケーブル、NOBUNAGA Labs TR-SE3が断線してしまいました。TR-SE3は中々良いケーブルだったので、今回は同メーカーのTR-SE2にリケーブルをしてみました。この記事では、TR-SE2とTR-SE3の比較レビューをしていきたいと思います。
DTMでバンドの曲を作るなら絶対にドラム音源を買ったほうがいい理由

DTMでバンドの曲を作るなら絶対にドラム音源を買ったほうがいい理由

バンド経験のある方なら分かるかと思いますが、私はバンドの曲のクオリティーを上げたいなら、まずリズム隊を良くすることだが重要だと思っています。そこで、今回は、DTMでバンドの曲を作る際のドラム音源について解説させていただきます。
SHURE SE215のイヤホンリケーブル半年間使用レビュー

SHURE SE215のイヤホンリケーブル半年間使用レビュー

SHURE SE215のイヤホンをNOBUNAGA Labs TR SE3にリケーブルしてから半年ほど経ちました。今回は、リケーブルしてからの半年間の使用感をレビューしていこうと思います。
山崎英明

山崎英明 Bass Meetingに行ってきました(2015年版)

イケベ楽器店グランディベース東京で開催された、山崎英明さんのBass Meetingに行ってきました。過去にも2回参加しているので、今回と合わせて3回分のレポートを書いていこうと思います。
GLAY 20th Anniversary

GLAY 20th AnniversaryのBlu-rayが想像以上のボリューム

GLAY 20周年記年の東京ドームLIVEのBlu-ray PREMIUM BOXが届きました。想像以上の大きさとボリュームに、ただただ驚くばかりです。
DTMでギター練習

DTMを始めれば自宅でのギター練習も超快適

DTMの目的は通常レコーディングですが、実はレコーディング以外にも利点はたくさんあります。そこで今回は、私がDTMを始めて「快適になった」と感じた、ギターなどの楽器練習について書かせていただきます。
ETYMOTIC RESEARCH ER20

難聴対策は大丈夫?バンドマンにオススメするイヤープラグ

音楽活動を続けていくにあたって大事にしなくてはいけないものは、やはり耳ですね。耳が聞こえなくなってしまったら音楽どころの話ではありません。しかし、バンドマンやバンドガールの中には、その耳を長時間大音量の中でさらけ出している方が多くいます。
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